仮面ライダーV3が巨大な鉄球をくらい、急所を突かれてやられる

全体:15月:3週:0日:0
仮面ライダーV3は”おやっさん”こと立花藤兵衛とともに鉄球クレーン車を使って特訓に励んでいると、突然「うわーっ」とおやっさんが悲鳴を上げた。V3が振り向くと、いつの間にやってきたのか、敵の戦闘員らに襲われていたのだ。

仮面ライダーV3が鉄球をぶち当てられてやられてしまう。

そこへ堅固な外皮に覆われたアルマジロの能力を備えた怪人が現れた。
「ライダーV3、こいつの命を助けたければ、おとなしくしろ」

仮面ライダーV3が鉄球をぶち当てられてやられてしまう。

おやっさんを人質に取られては、どうしようもない。「わかった、好きなようにしろ。代わりにおやっさんを解放しろ」
仮面ライダーV3が言い終わらないうちに、クレーン車に吊られた巨大な鉄球がV3を直撃し、その体を吹っ飛ばした。鉄球の威力はかなりのものだ。

仮面ライダーV3が鉄球をぶち当てられてやられてしまう。 仮面ライダーV3が鉄球をぶち当てられてやられてしまう。

怪人は、立花藤兵衛にクレーンを操縦させ、V3に鉄球をぶつけることを強要させたのだ。
「ライダーV3、鉄球を躱すとこいつの命はないぞ。身内に殺されるならお前も本望だろうよ、はっはは」
怪人は高笑いしながらそういうと、立花にもう一度やれと催促した。死ぬなよV3、心で願いながら、立花藤兵衛はクレーン車のレバーを引いた。再び鉄球がV3を直撃した。

仮面ライダーV3が鉄球をぶち当てられてやられてしまう。 仮面ライダーV3が鉄球をぶち当てられてやられてしまう。

「仮面ライダーV3は鉄球にやられたダメージですぐに起き上がれない。
「ライダーV3、まだくたばるには早いぞ。早く立て」怪人が急かす。

仮面ライダーV3が鉄球をぶち当てられてやられてしまう。 仮面ライダーV3が鉄球をぶち当てられてやられてしまう。

仮面ライダーV3がよろよろと立ち上がったところを目掛けて、鉄球が襲う。

仮面ライダーV3が鉄球をぶち当てられてやられてしまう。 仮面ライダーV3が鉄球をぶち当てられてやられてしまう。

さらに正面から直撃される。仮面ライダーV3はなんとか持ちこたえようとするが、やはり膝から崩れてしまった。

仮面ライダーV3が鉄球をぶち当てられてやられてしまう 仮面ライダーV3が鉄球をぶち当てられてやられてしまう

ふらふらの状態で、まだ態勢がとれていないところに、さらに一撃を食らった。

仮面ライダーV3が鉄球をぶち当てられてやられてしまう 仮面ライダーV3が鉄球をぶち当てられてやられてしまう

仮面ライダーV3には、もはや踏ん張る力はなく、吹っ飛ばされてしまった。


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